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Sakuraです。


今日のNZは、ぽかぽか晴れていい天気。
冬になる前に、この天気を満喫しなきゃーということで、
朝はToruくんと家の周りをぐるりと1周走ってきました。

オークランドマラソンに申し込んでしまったので、
これから10月まで、地道に訓練です。


さてさて、NZにきて3ヶ月。
私の仕事が無事に決まりました~


5月中旬から、日系企業の留学カウンセラーとして働きます。


就職活動期間が約1ヵ月半くらい。
運と良いめぐりあわせで今回の採用は決まりました。感謝です。


NZも不況不況といわれていますが、
それ以上に、仕事をゲットするにはスキルが求められるなぁと感じます。

ちなみに、今回就職活動で私が応募したのは5件。


日系企業→収入が副業程度にしかならないので残念ながらお断り。
日系旅行会社→不採用
中国系留学会社→返事無し
語学学校→不採用
日系企業→めでたく採用



という感じ。


精神的には、20社くらい応募して、ことごとく決まらなかった
日本での転職活動のほうがきつかったです。
語学学校のインターンが終わるタイミングで、次が決まったのは良かったです。



今回仕事探してみて思ったのは、
日本で大した資格もなく、英語も現地企業で働くにはまだまだという身分では、
NZの平均年収をゲットするのは、ほぼ不可能に近いくらい難しい、ということ。
まぁ当たり前ですよね。


でも、語学学校でのインターン経験があったおかげで、
他の語学学校の書類選考は通過したりとか、
経験をちゃんと積んでいければ、次につながる可能性は大きくなる、ということも感じました。


ちなみに語学学校の面接は、英語でした。

CV(日本語の履歴書)を郵送で送ったら、翌日英語で電話が来ておたおた。
とりあえず、面接をするよ、と言っていることはわかったので、
必死で相手先の住所を聞き取る。

1日で英語面接の準備をして、いざ本番へ。

「自己紹介してください」
「日本での仕事と、語学学校のカウンセラーは違うけど大丈夫?」
「今の語学学校では何しているの?」

ぐらいの質問は問題なく答えられたのですが。

「日本人がNZで勉強するにあたって、一番大事なことは何だと思う?」

という辺りで、頭の中の考えがまとまらなくなり、
しどろもどろで返答。

結局、この語学学校からはお声はかかりませんでした。


不採用という結果は残念でしたが、
ポジティブシンキングのSakuraさんとしては、
「英語で面接なんて、天地がひっくりかえっても無理だと思ったけど、意外といけるじゃん!!」
と、変な自信がつきました。


いや、結局不採用だったから、まだだめだめなんですけど。
英語の面接でも、ちゃんと準備して練習すれば、そしてその職種に見合うスキルがあれば、
採用される可能性はとっても高い!と思いました。



仕事が決まったといっても、我が家の家計はまだまだ収支は釣り合わず。
今後の3ヶ月で、少しでも貯金できるくらい稼げるようになるのが目標かな。
そして英語も勉強して、早いとこ永住権申請に必要なポイントを獲得せねば。



写真は、フラットオーナーのレジーナが、
私のインターンが無事に終わったのを祝って作ってくれた料理。
鶏ムネ肉のオーブン焼き。


IMG_7550.jpg

ちなみに、これにプラスして、
中華風の焼きうどん、トッポギの煮物、フルーツサラダ、チヂミが
山のように出てきました。

レジーナ、作りすぎ…



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2010.04.29 Thu l 気ままな暮らし l コメント (0) トラックバック (0) l top
Sakuraです。


約6週間の語学学校でのインターンが終わり、今日は久々にお休みの平日。


今日は朝起きると、フラットオーナーの韓国人のおばちゃん(レジーナ)が、
朝ごはん作ってくれました。

うちら二人を娘と息子みたいに思ってて、何かと世話やきなおばちゃん。

あらまーそんなことしてもらわなくてもいいのにーと思いながらキッチンに行くと、
テーブルの上には、おしゃれに盛り付けられたパンケーキとシリアル。
パンケーキの上には、カットされたリンゴとキウィとバナナがたっぷり。


「・・・このリンゴ、古くなってたやつだね」


そう。
おばちゃんは、単なる親切心だけではなく、
物がいっぱいあるし、明日の朝はゴミの日だし、なるべくモノを減らそう!
的な気持ちもあって、朝ごはんを作ってくれたのだろうと推測。

すでにキッチンには、シリアルの入っていた瓶が空になって
漂白されていました。



そんなレジーナが用意してくれた朝食をありがたく頂き、
今日は午前中にポンソンビーへ。


ポンソンビーは、オークランドシティからほど近いおしゃれスポットです。


NZに住んで3ヶ月とはいうものの、
あんまり観光とか旅行はしていない二人。


先日も、Sakuraさんは某旅行会社の面接にて、

「NZに住んで3ヶ月で、出かけたことがあるのはココとソコというのは少ない気が
するのですが、なにか理由があるんですか?」と聞かれ、

「いえ、ただ単に学校とバイトで時間とお金がなかっただけです」

と答えるぐらい、NZにいながら有名どころを見に行っていません。


期間限定のワーホリであれば、NZを一周しなきゃ!ぐらいに思うのでしょうが、
うちら二人は長期滞在狙い。
焦っていろいろまわらなくても、まぁそのうちぼちぼち、ぐらいな感じです。




ponsonby.jpg
ポンソンビーには、カフェがたくさん。



そんな二人が、ポンソンビーでのお気に入りスポットはこちらの2店。


「Cook Books」
http://www.cookthebooks.co.nz/


cookbooks.jpg

名前の通り、料理書専門店。
イタリア料理、フランス料理、タイ、中華、ケーキ・・・などなど、
いろんな国の料理書が売っています。


お店も、本が綺麗にディスプレイされてて、落ち着いた雰囲気。


Toruくんは本当はタイ料理の本がほしかったのですが、
$125と少々お高い値段に迷い、結局買わずに次のお店へ。


「Lemongrass House」
http://www.lemongrasshouse.co.nz/


lemongrasshouse1.jpg


ナチュラルハーブを原料として、石鹸、シャンプー、アロマなどなどを作っているお店。


もともとToruくんはにおいに敏感で、アロマ系は香りがきつく、
あまり好きではないのですが、ここの香りはすべて自然な感じでお気に入り。


石鹸が約$13、アロマオイルが$15と、けして安くはありませんが、
良いものを作っています、という雰囲気が伝わってきます。


lemongrasshouse2.jpg

lemongrasshouse3.jpg


商品も、アロマからシャンプー、コンディショナー、ボディソープ、
バブルバス、ハンドソープ、ボディクリームなどなど、盛りだくさん。


給料日ごとに、一つずつそろえたいわ~、と思う素敵なお店です。


いろいろ迷って、今回購入したのは、


・Thai Bergamot(柑橘系の香り)のルームスプレー
(車での香り用に購入)

・Lemongrassとjasmineのアロマ
(名前はPeaceful Sleep。母の日のプレゼントとして、世話やきのレジーナに)

・JasmineとMandarinの入浴剤
(さわやかな香り。お友達へのプレゼント)

の3点。お店のお姉さん、おまけに小さい石鹸くれました。




写真は、Toruくんが先日買ってきてくれた
マッサージ用のアロマオイル。
ジャスミンのほのかな香りがリラックスできます。

IMG_7538.jpg


日本にいた時はあまり思わなかったのですが、
香りをゆっくり楽しむ生活っていいなーと思った日でした。

2010.04.27 Tue l 気ままな暮らし l コメント (2) トラックバック (0) l top
Toruです。

今日は、ローカルカフェで皿洗いと野菜切りの日。
左手の小指と親指の付け根に切り傷を作り、
右手の親指にフォークがささって・・・・bloodyな日々です。

さて、3ヶ月が経ちいろんなことが少しずつ変化を迎えています。

今でこそ振り返れば笑えますが、初日が最悪で「帰りたい」と思った二人でした。
(先日最初のフラットに郵便物のチェックに見に行きましたが、やっぱり汚かった・・・)
そんなどん底からのスタート。

今では、僕はジャパレスとローカルのカフェで料理人になるべく、日々研鑽です。
今日もトマトをサクサクきり、アボカドを切りながら自分の小指をカットし、
ガチャガチャと皿を洗い、グラスを二つほど割、ついでにどっかで親指の付け根をちょっと切ったわけです。

今週は平日はひたすらジャパレスで揚げ場を担当し、
チキンカツやらカキフライや天ぷらを揚げながら、自分の指を揚げてみたり、
ちょっとした火傷を負う日々でした。


Sakuraさんはというと、朝から夕方まで語学学校でインターンをし、
夕方からジャパレスでバイトをし、その間に就職活動のために面接に行く日々です。

無事に日系企業で仕事が決まる「カモ」という状況です。


少しずつながら当たり前ですが、知り合いも増え色々なことが分かってきました。
(幸い人間関係にはこちらでも大変恵まれている気がします)

そこそこ美味しい魚を売っているところを見つけ、
自分で魚を捌いて刺身を食ってみたり、
今日は韓国人経営の肉屋で生で食べられる肉が手に入ることを知り、
良さげなビリヤード場を見つけ・・・とstep by stepながら何とか前に進んでいます。


ただ、金銭面に関しては、バイトで収入はあるもののいまだ支出の方が毎月多い状況で
少しずつ貯金を切り崩しながら生きる日々です。
ここが釣り合うようになれば自分たちの暮らしも安定し、
もう少し将来に対する夢も現実味を帯びるのではないかと思っています。


また3ヶ月が経ち、自分たちも少し「積極的」になれたかなぁとは思いますが、
やはり「奥ゆかしい」性格はいまだに健在で、元気な中国人やKiwiには
とてもついていけないと思うこともしばしばです。

オークランドには仕事はたくさんありますが、
街中は僕が思っていたような自然はあまりありません。
一方で情報や物はいくらでも欲しいものが手に入ります。


「これがなくて困る!」と思うのは唯一米の質が違うということくらいでしょうか。
それも今日オーストラリアだか、アメリカだかで作ってるコシヒカリを見つけ
解決できそうな気がします。



日本で思っていた「人生を変える」ということに関しては、
間違いなくすでに変わったと思います。
レールを変えたわけですから当然ですが。



ただこの先の終着地点については、いまだ五里霧中というところでしょうか。
いろんなことを加味して、現時点では65点というのが僕の正直な気持ちです。
自分の思う先を考えると日々がゆっくりに思えて仕方ないという感じです。



長い人生で見れば、たった三ヶ月。
されど、自分が思い立ってから、実際に一歩を踏み出した最初の三ヶ月ということで、
今の気持ちを少し大事にしておこうと思って振り返ってみました。


生活も安定してきたところで、これからすこーしずつニュージーランドを
もうちょっとディープに紹介していこうと思いますので、
お楽しみに~

2010.04.24 Sat l 気ままな暮らし l コメント (4) トラックバック (0) l top
Sakruaです。

語学学校でインターン中。

突然「ファンファンファン!」と大音量で警報が。

「火事?なに?」みたいな感じでいると、
先生はじめみんなぞろぞろと外に避難。

「訓練かなぁ」と話していると、消防車が到着。
完全装備の消防士がビルの中に入っていったので

「ほんとに火事なの!?」と騒がしくなったのですが、
5分も経たないうちに彼らは出てきて、ビルに入ってもOK、ということに。

なんだったんだろう・・・

ちなみに、避難中校長先生が水筒だけ持って出てきました。
他にも、持って来る必要なものはあると思う。


話がそれましたが。
お家探し編の決着を。

最後に残った物件は2件。
気に入った韓国人オーナーの物件に住めるかはまだ未定。
残る1件は果たしてどんな物件なのか!?

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土曜日。
16時に、新しい物件を見に行く予定で、
18時に韓国人オーナー(おばちゃん)の家に再訪すると約束。

おばちゃんの家は、ふたりとも気に入っているものの、
借りる部屋数と金額の折り合いがついていない状態。
今日は、2階にある部屋を見せてもらう予定ですが、おばちゃんとしても
カップルだったら、$250以上はほしいと言う感覚ですので、
まだ住めるかどうかはわかりません。

「第一希望の会社はあるんだけど、最終面接前で内定出てないから、
第三希望の会社の1次面接にいく」

みたいな気持ちで、とりあえず新しい物件を見にでかけました。



・・・思ったより、条件がとっても良い。


それが二人の感想でした。


新しい物件は、キウイのおっちゃん(推定年齢40代後半)がオーナー。
住んでいるのは、フラットメイトの女性が2名とおっちゃんのみ。
しかも、キッチンはフラットメイトの一人が時々使うだけ。

4ベットルーム、3バスルームという広いお家。

なによりも、二人で専用できるスペースが広い。

ベッドルーム、専用バスルーム、
+オフィス(ベットルーム半分くらいの部屋。こっちではオフィスと呼ぶんだとか)

それに、専用の冷蔵庫と電子レンジ。

庭の専用スペースもあって、専用できる広さとしては、今の1.5倍くらい。

その上で、家賃は$230/1週間という、今より$20安い値段。


二人の希望条件にぴったり!という物件でした。



なのに。


見学しても、なんとなく浮かない顔の二人。


確かに、おっちゃんの家(キウイオーナー)のほうが、
おばちゃんの家(韓国人オーナー)よりもいい条件でした。


なのに、なぜ、「うーん・・・」的な感情が残るのか。
整理してみると。


○専用スペースはおっちゃんの家のが広いが、それ以外のキッチンやリビングは
おばちゃんの家のほうが圧倒的に広い。
(ふたりとも、シンプルな家具でだだっぴろい空間が好き)

○おっちゃんは悪い人でもないが、一緒に住んでもなんとなくあまり会話せず
二人とも専用スペースにこもりそう。


気が合うか合わないかは、暮らしてみないとなんともいえない部分はあるのですが、
高条件の家を見学しても、気持ちは「おばちゃんの家のがいい」でした。


そんなわけで、再びおばちゃんの家へ。

2階の部屋は、ちょっと狭いものの、専用バスルームがあって、
しかもでかいバスタブ付。

おばちゃんは普通は2階の部屋は貸していないのですが、
随分うちら二人のことを気に入ってくれたらしく、
2階でもいいよ、と言ってくれました。

値段は、二人で電気代水道代込みで$200/週間とのこと。

最初の$165から比べればちょっと高くなるし、
ベッドも買うことを考えると少し出費もあるけど、
気に入ったところで住むのがいいなーってことで、
おばちゃん家に住むことに決定。

(といっても、決定にいたるまで雑談含め、
2時間くらいおばちゃんと話をしてました。)

ついでに、おばちゃんがヘッドシェフで勤めるお店で
人が足りない、ということで、Toruくんを雇ってもらえることに。
まだまだディッシュウォッシャーですが、西洋料理での経験がつめそうです。


もろもろのめぐり合わせがあって、ひとまずお家探しは決着。
よかったよかった。

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後日談。

おばちゃんと、おじちゃん(おばちゃんに家を貸しているっぽいイギリス人)に
誘われて、家を決めた翌日韓国料理屋さんにご飯食べに行きました。

おばちゃんの名前は、レジーナと判明。
(っていうか、やっと認識。こっちは1回聞いただけでは覚えられません)
40代に見えますが、なんと52才
細いし肌も綺麗だし、若々しいです。
娘さんが二人いて、いまはアメリカで暮らしているとか。
娘さんの写真見せてもらったのですが、ちょっと私に似てました。
レジーナからすれば、娘みたいな感覚なのでしょう。

おじちゃんの名前はロン。
年齢不詳のイギリス人。
若い頃は日本カルチャーが好きで、「ボンサイカンパニー」なる会社を作り、
ボンサイ売っていたとか。
今は、カフェのマネージャーみたいなことしているそうです。

ちなみに、ロンがSakuraさんの名前を発音できなかったので、
私のことを、Sakuraの英語名で「Shelly」と呼ぶことになりました。

英語の名前の名付け親はロンです。


そしてこの二人、元恋人同士だそうです。
今は「ただの友達」という関係。
見る限りでは、ロンのがまだ引きずっている感じでしたけどね。

こういう恋愛感覚は、日本にはなかなか無い気がします。

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で、先日無事に引っ越してきまして。

しばらくはここに住みます。
新しい住人との関係はどうなるかドキドキですが。

まずは広くてキレイなお家に満足の二人でした


living.jpg
でっかいソファーのリビング

entrance.jpg
天井が高すぎる玄関ホールとシャンデリア

kitchen.jpg
お気に入りキッチン。ガスコンロ!

dining.jpg
広すぎて声が響きます

bedroom.jpg
ベッドはクイーンサイズ。これだけ買いました。

bathroom.jpg
バスタブつき。普段はシャワーブース使ってます。

2010.04.20 Tue l 気ままな暮らし l コメント (4) トラックバック (0) l top
Toruです。

Sakuraさんが仕事に出てる間に、物件見学のアポ取りの電話。
6件のピックアップの中で、話ができたのが3件。

うち一軒はすでに決まっている。
もう一軒は、カップルには駄目だとのこと。
残る一軒は無事にアポが取れて、見に行くことに。

しかも当日、2時間後。
営業時代のスキルはなかなか役に立つものです。


その日なので、一人で見に行くことに。
とりあえずは、カメラを持って出発です。


今の家から車でわずか5分。
閑静な住宅街の中にその一軒はありました。

外見は普通の平屋ですが、家の前にヨットがとめてあります。。。

チャイムを鳴らすと出てきたのは、典型的な白人のおばちゃん。
まずはソファで「インタビュー」。

・どこから来たの?
・うちは二人で一部屋なら$210よ、それでもいい?
・レファレンスはいる?→いないよ→何で引っ越すの?
・何の勉強してるの?奥さんは何してるの?
・敷金は2週間分、家賃は2週間前払で毎週木曜日に払ってね。

とまぁ、完全に「インタビュー」。
まぁ、家賃を払えなくなってしまって問題になるということも
実際にあるようなので仕方ないのかもしれませんが、
この時点で気持ちは完全に、「ないな」です。


このおばちゃんと暮らしたくないし、そんなにすごくいい家でもないし。。。
まぁ、一応部屋を見せてもらう。

シャワーは共有。
おばちゃんがダイビングのツアー会社を経営しているため、
お客さんが家に泊まることもあるんだとか。
その際は、このお風呂をみんなで使うのよと。

ちなみに、洗濯機は使ってもいいけど、乾燥機はできるだけ使わないでくれと。
(まぁ、電気代かかるからね)


キッチンは一般的なNZのおうちらしく、電気ヒーターにオーブンと
冷蔵庫、ディッシュウォッシャーがついてます。

家に住んでるのは、そのおばちゃんと、カフェを経営している息子さんの二人。


取りあえず、世間話をし、もういくつか見に行く予定があるから
また連絡するよと帰ってきました。
(心の中ではすでに「No」ですが)

どうしても、前に見た家の方がいいよなぁと思いつつ・・・


夕方、他にアプローチをしていたところとそれぞれ連絡がつき、
見に行けるのはもうひとつ。


翌日、韓国人オーナーの家に夕方行くことになっているので、
その前に見に行くことに。

2つの選択肢で決められるのか?
引っ越さないのか、引っ越すのかというところも含めて、
明日で決着がつくことに・・・

ということで、Sakuraさんに続きます。



2010.04.14 Wed l 気ままな暮らし l コメント (2) トラックバック (0) l top
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